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エッチな体験記

人には絶対言えない性癖を赤裸々に公開してしまうブログです。発展サウナや温泉、ビーチに出没しています。 旧「ノンケの発展場通い」

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人気のパイパン娘- マ○コがよ〜く見えるように、マ○毛を剃刀でジョリジョリされちゃう素人娘たち(*ノェノ)キャ


菊池 紗也
年齢:20歳/身長: 154cm
サイズ B87:W60:H85

初体験がコンクリートの上?凄い性体験を持つ紗也ちゃん。可愛らしい顔で恥ずかしがりますが、喘ぎ声は大きい淫乱娘!?


長谷川 えみ
年齢:23歳/身長:166cm
サイズ B98:W64:H90

純白下着を愛用するえみちゃん!ローターを押しあてと愛液を垂らしながら恥ずかしそうに一人エッチをしちゃいます。


萩原 ゆり
年齢:23歳/身長: 156cm
サイズ B84:W59:H84

Dカップのおっとり系ゆりちゃん。でもでも彼氏以外の男とも時々やっちゃう淫乱娘!かわいい喘ぎ声もかなりそそります!


柳原 理沙
年齢:21歳/身長:168cm
サイズ B83:W50:H84

SMにも興味があるという理沙ちゃんがボンテージ恥ずかしそうに登場!小さなピンクマ○コも初めから糸引いてます!

【パイパン中出し娘一覧は、こちら】

ユリ?おしっこ

ユリと結合していて、小便をしたくなった。

「ユリ、このまま、おしっこしてもいい?」

と冗談で聞いてみた。
もちろん、そんなことをしたら壷の中は大洪水だしシーツやベッドがびしょ濡れになってしまう。

「えっ? ダメ、ダメ!」

当たり前の反応だ。
2回目も同じ反応。3回目も同じ。
ところがだ。4回目に

「中におしっこしてもいい?」

「...」ユリが黙って軽く頷いたんだ。

「本当にいいの?」

「うん。バスタオル持って来る」

冗談で言ったのに、おしっこしてもいいと言う。
これまでに何度も頼んだので、断れなくなったのかそれとも
本人が望んでいるからなのか...

「じゃあ(やるよ)」

でも、いざおしっことなると出ないもんでして、

「ダメだぁ。やっぱり無理。出そうと思っても出ないよ」

ユリは覚悟を決めていただけにガッカリした表情で

「え〜? せっかくその気になったのにぃ」

あっ、もしかしてユリは、おしっこを掛けて欲しいのかな?
ならばと言う事で、

「ユリ、お風呂に行こう。お風呂だったら濡れても大丈夫だし」

お風呂であっても挿入したままおしっこというのは、やっぱりマズイかなと思いユリをお風呂で使う小さなプラスチック製のイス(名称がわからない)に座らせ立ちション姿勢でユリにおしっこを掛ける事にした。

ユリは目を瞑り顔を上向き加減にして、おしっこを掛けられるのを待っている。
ボクはユリの胸辺りをめがけて勢い良く小便を放出した。
小便はユリの胸、乳房に当たりその飛沫は首や顎にも飛び散っている。
胸、下腹、脚と小便を掛けていくとユリは満足気な表情をした。
(ボクにはそう見えた)
再び胸に掛けようとしたときに、少し唇にも小便が掛かってしまった。
ユリはちょっとびっくりしたようだけど避けない。

へえ、ユリってこんな一面もあったんだ。
ボクは驚いてしまった。

顔にも掛けてみたいと思った。
さすがにこれは思いとどまったが、もし掛けていたらユリはどう反応したんだろうか。
  1. 2006/09/30(土) |
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ユリ?思い余って

よからぬ噂が僕たちの周りを巡っているという話をユリから聞いた。
ユリはすごくショックを受けている。

7月、土曜日の夕方。
行く当ても無く西へ車を走らせていると神戸を過ぎ姫路まで来てしまった。

今日は二人とも精神が不安定。
表情も冴えないし口数も少ない。
付き合い始めた経緯が経緯なだけに友人知人から、良く思われていない僕達の行く末は、どうなって行くんだろうという不安。

今は二人でいるからいいけれど、あと数時間もすればお互い、家に帰らなくてはいけない。
きっと今日は眠れない夜になる。

ボクは車を走らせながら、明日は休みだし今夜はずっとユリといっしょにいたいと思った。

「ユリ..」

「なあに?」

「突然な話だけど、このままどっかに泊まらない?」

「えっ?でもお姉ちゃんに怒られるから」

「何とかならない?」

「う〜ん..考えてみる」

お姉さんは簡単に騙せるような相手ではない。
ここは二人で泊まることを正直に言ったほうがいいかも。

(携帯電話で)「許したくないけど、正直に話してくれたから許してあげようか。でもちゃんとしたところに泊まりなさいよ」

というわけで、お姉さんにはさんざん文句を言われたが何とか勘弁してもらった。

さて、ちゃんとしたところと言っても、お金も無いし...しょうがないので2流のビジネスホテルに泊まることにした。
そこは場末的な哀愁が漂うホテルで、その古くてチープな雰囲気と四面楚歌状態で袋小路という気持ちの2つが重なりボクは、まるで駆け落ちしたような気分になってしまった。(しかも和室だよ〜)

ボクは行き場の無い不安定な気持ち、そして焦燥感をセックスで紛らわせることにした。
でもその気になれないので、逝きたくても逝かない。
かなりの時間、腰を動かしても一向に快感が高まらないのだ。
おまけにユリは愛液も枯渇気味。
ただしペニスが元気なのは若さ所以か。

「タフねえ」

「でも今日は気分が乗らないなあ」

「もう止めよっか」とユリ。

ボクは何だか侘しくなってきた。
心中という言葉が脳裏を掠める。こんな状況で心中するなんてことは絶対にあり得ないんだけど、遠くの安ホテルという環境がボクの心をメロドラマめいた感情にさせたのだろう。

思い余ってボクはユリの首に両手を掛け、軽く首を絞めた。
ユリは目を瞑ったまま抵抗しない。

「ユリ..」とボクは悲壮な感じで呟きユリの首を強めに締めた。

ユリは苦しそうに呻きボクの手を解こうとしたのでボクは、少しだけ間を置いて手を緩めた。

「えっちゃん..」とユリは咳をしながら感情を込めて呟いた。

ボク達は、お互いの心情を知った。
今度はユリがボクの上に乗り首を絞めた。
ユリはびっくりするほどの力で首を締めつけてきたが、ユリの心情を思うと可哀想になりボクは抵抗しなかった。
ボクは本当に息が出来なくなり苦しくなってしまった。
このままだとマジになり過ぎるので、そろそろ終わりにしようとボクは芝居を打つ事にした。(大袈裟だけど(^^ゞ)

ボクはユリが手を緩めた後、意識が無くなったフリをした。
ユリはボクが冗談でやっているのだろうと(その通りなんだけど)たかをくくっていたが、ボクがぐったりしているのでちょっと心配になったんだろう。

「えっちゃん?..えっちゃん?」と心配そうに呼びかけてきた。

それでもボクがぐったりしたままなのでユリは本当に心配しだした。

「えっちゃん!えっちゃん!..大丈夫?」とボクを揺すり出した。

ボクは突然目を開け、ユリを思い切り抱き寄せ、

「マジ、死ぬかと思ったよぉ! 死ぬことを考えれば今の状況なんてどうってことないよねっ」
(中略)

このショック療法で、ユリに笑顔が戻りボク達は、眠りに着くことができた。
明日は姫路城に行ってみよう。


翌朝、大阪に向かって帰る途中、高速道の非常用駐車スペースでいちゃついた。
すぐ傍を車がびゅんびゅん走っている。ちょっと怖い。
さすがに、こんなよころでセックスは出来ない。

ユリ「あ〜ん。このままホテルに行きたいよぉ」

でもお金ない...
  1. 2006/09/29(金) |
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ユリ?ドアを開けたら

京都に遊びに行くのにユリのマンションに寄った。
ピンポンとチャイムを押す。
ガチャっとロックが外れる音がしたのでドアを開くとボクは思わず息を呑んでしまった。
ユリがヘアスタイルとお化粧をバッチり決め、もともと綺麗なのが更に綺麗になりしかも妖艶さを身に着けていたからだ。

「びっくりしたあ。すごく綺麗」

「ありがと。さっきね、保険のおばちゃんにも言われたんよ。
 何か特殊な仕事をされているんですか?って」

特殊な仕事って一体何だろうか...モデル?いやこの妖艶さは高級クラブの超一流ホステスか?と思ったが、それよりもボクはユリに見惚れて思考がストップしてしまった。
すげえ...元が良いからちゃんとお化粧すると、こんなになってしまうんだなあ。
ボクはユリが遠くに行ってしまいそうな気がして嬉しい反面、不安にもなった。
小柄なのでモデルは無理だけど、ここまで可愛い、綺麗、セクシーとなると...

今日は写真を撮っておこう。
ボクは京都でユリを撮りまくった。

ユリとボクはこの日に立場が逆転した。(と思う)
付き合い始めたときはボクのほうがユリから告白されたという立場だったのでボクのほうが恋愛の主導権を握っていたが、この頃になるとボクはユリの魅力というか魔力?でユリを失いたくないという気持ちが強くなり過ぎ、所有欲がすごく膨れ上がっていた。
これはマズイなあと思ってはいるんだけど、どうしても駄目。
頭の中はユリのことばかり..ユリほどの女性と出会えるのは、たぶん一生に一度だけではないかと考えるようになり、絶対に失いたくないという気持ちがすごく大きくなっていた。

だから、いっしょにいない時は精神的に落ち着かない。
どうしたら良いんだろう。
  1. 2006/09/28(木) |
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スカイエンジェル Vol.92 

タイトル: スカイエンジェル Vol.92 
出演者: 長月ラム
ジャンル: AV'女優
抜き度: ★★★★★
綺麗なスレンダーなボディのお姉さま、長月ラムちゃんがプレミアムに君臨〜!セックスが大好きというラムちゃん、08年に表で衝撃のAVデビューを飾ってから、一躍トップ女優となぅたラムちゃんがなんとスカイエンジェルから無修正で登場!どのプレイをとっても超エロエロなラムちゃんが、オナニー、過激イラマチオ、そしてその美マンに本気ファックして中出ししまくるという興奮度120%の本作品、絶対に見逃せない! その華麗なボディを駆使しての数々のプレイでヌきまくってください!
  1. 2006/09/28(木) |
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ユリ?お姉さん

夏休みの平日。
遊びに行った帰りにユリのマンションに寄っていちゃついていたら、いつの間にか外が暗くなっていた。

ユリ「あっ、そろそろお姉ちゃんが帰ってくる」

ガチャ(鍵が開く音)

お姉さん「ただいまぁ」

ボク「こんにちは。お邪魔してます」

お姉さん「あっ、いらっしゃい」

ユリ「お姉ちゃん、ご飯は?」

お姉さん「まだ食べてないよ」

ユリ「えっちゃんも、いっしょに食べても良い」

お姉さん「いいよ」

ボク「(遠慮がちに)いいんですか?」
 
ということでボクは夕飯をいっしょに食べることになった。
お姉さんは、食事の席でビールを飲みながらこんなことを言った。

お姉さん「ユリは可愛いでしょ。ウチは三人姉妹なんだけど、だんだん完成品     が出てくるんよ」

そういうお姉さんも、なかなかの美人なんだけどユリはやっぱり特別。
無茶苦茶、可愛い。

このあと、お姉さんは酔った勢いで...

お姉さん「どこの馬の骨かわからないような人とは、ユリと付き合わせたくな     いからちょっと試してみようかな?」
     (おいおい、^_^;なんだよ。それは)

     「私はこれでも結構、海千山千なんよ」

ユリ「お姉ちゃん、やめてよぉ」(不満そうな顔で)

うっ、しっかりもののお姉さん(一流企業に勤める社会人で彼氏あり)
なかなか厳しい。

(僕は可愛い妹を守ろうとするお姉さんの言葉に押されまくり)

で、結果はどうなったかって?
実は話がうやむやになってしまったのでよくわかりませんでしたが、まだ学生だった僕はたじたじだったです。

「ごめんね。お姉ちゃんがあんなこと言って」

帰り際、ユリはしきりに謝ってましたが、ショック。(>_<)
  1. 2006/09/27(水) |
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ユリ?お風呂

セックスした後は、いっしょに風呂に入るのが楽しみ。

ボクが先に風呂に行き湯船に浸かっていたらユリが入ってきて風呂にある大きな鏡の前に立ち、髪が濡れないようアップしながら全身を眺め始めた。
セックスの後なので多少は大胆になっているんだろうけど、後姿と鏡に映っている姿、全てをボクに見られていることに恥じらいはないのかな?

陰毛、乳房だけでなく性器まで丸見えなんだよぉ。
やっぱり体に自信があるからなのかな?
まあ、確かにユリの体は、魅力的で男心をそそる。
でも、やっぱり恥じらいは見せて欲しいよねえと思いつつも、ボクはユリの体に見惚れてしまっていた。

髪をアップにしたユリは何を思ったのか太腿を押さえながら

「えっちゃん。もうちょっと細いほうがイイ?」

「う〜ん。そうだなあ」

ボクは、別に今のままで良いと思ったがイジワルで、言ってみた。
「もうちょっと細いほうがいいかも」

ユリはボクの言葉を気にして、太腿の後ろ側を摘まみながら

「このくらい?」

こんなことを聞いてくるユリが可愛い...すごく可愛いと思った。

しかも長い間、エッチなユリの全裸姿を見せ付けられボクはアソコは大興奮。
カチコチに勃起してしまった。

ボクは湯船から飛び出し、ユリを後ろから襲い掛かるように抱きしめ

耳元で「小悪魔め...」と、ささやいた。
  1. 2006/09/26(火) |
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イケメン君

ごめんね。イケメン君。
久し振りにロイヤルに行った。
ロッカールームで服を脱ごうとしたら視線を感じる。
そいつは僕をずっと見ているわけではなく、ちょっと見ては暫くどこかに行っては戻って来る。
僕は服を脱ぐときに見られるのは嫌なので、うざい奴だなあ、早く何処かへ行ってくれればいいのにと思いながら時間を稼ぐために、ゆっくりと服を脱いだ。
上着を脱ぎズボンを脱ぐと、そいつが近寄ってきて後ろからボクのお尻にビキニの上からタッチし

「こんにちは」

そしてペニスを柔らかく揉みながら、

「後でいっしょにどう?」

見れば20代前半くらいのイケメン君。
ボクは、ゲイではないのでそういう誘いには乗らない。
あくまで一方的に弄られ責められるのがボクの趣味。
でも、面と向かって拒否すのも可哀想かなと思い、遠まわしに断ることにした。

「積極的だなあ」とボク。

「だってボクのすっごいタイプなんだもん。ボクはタイプじゃないの?」とイケメン君。

簡単に引き下がってくれない。

「う〜ん。気が向いたらね」

これでどうだ?

「うん、わかった。待ってるから」

駄目か...

ボクは急いで服を脱ぎ、わき目も振らず一直線にシャワー室に飛び込んだ。
ほっ、よかった。出会わなくて。
じっくり体を洗いシャワー室を出た。

うっ!
向こう側のガラス貼りサウナの中に、さっきのイケメン君らしき男性...一瞬目が合う。
ヤバイ!

ボクは迷路のようなロイヤルのレイアウトを利用し早足でイケメン君を巻き
、エレベーターに乗り込む。
エレベーターでもわざと全階のボタンを押し屋上へ上がる。
ヤツもここまでは追って来ないだろう。

やはりここまでやるとヤツはやって来ない。
ボクは屋上のサンデッキのチェアに寝そべり、ゆっくりとした時を過ごすことにした。

眠くなってきた...と同時に、タオル越しにペニスを触られる。
目を開けると、さっきのイケメン君。
参りました。降参です。

ボクは勝手に触らせることにした。
イケメン君はボクのタオルを剥ぎ取り、舌でペニスを愛撫したり耳や乳首を舐める。

上手なヤツ...気持ちいい。

「人が来たから(ここは明るいから人に思いっきり見られる)下に行こう」とイケメン君。
またしても誘いが...

今度はきっぱりと

「ゴメン」

これで、ようやく諦めてくれた。
可哀想に...彼ほどのイケメンなら今まで殆ど断られたことがないかも...

でもこれでやっとゆっくり過ごせる。
ボクは屋上のそよ風に身を任せながらゆったりとくつろいだ。
ところが甘かった。
この時期はサンデッキに上がってくる人が少ないので、1人だけになると触りに来る人がいるのだ。
案の定...

ボクの周りをウロウロするヤツが居る。
ボクは無視して寝たふりをする。
でも、これはまずかった。

やっぱり触られた。
いきなり手が伸びてきてペニスを扱かれる。
止めろっての!

痛くないけど「痛い! 痛いから止めて!」
と睨んだら諦めてくれた。

もう、屋上は駄目。
ボクはサウナに行くことにした。

明るいサウナは熱過ぎるので暗いほうのサウナを選んだ。
暫くサウナの中で立っていると、ボクの方に脚を伸ばしてくるヤツが居る。
そいつは隣のヤツにフェラをされているくせにボクにちょっかいを出してきたのだ。
少し、引く。でもまた脚が伸びてくる。
脚と脚が触れ合う。

ええい。もう勝手にどうぞと、つったっていると、ヤツはオレのペニスに手を出し弄り始める。
今までフェラをしてたヤツは気分を害したのかサウナから出て行った。

ボクは、執拗で念入りなフェラをされ絶、やがて絶頂を迎えた。

「あぁ、いく..いくぅ...」

ボクは大量の精液をサウナの床に撒き散らしながら昇天した。
  1. 2006/09/25(月) |
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ユリ?抜かずの3発

壁越しに隣のよがり声が聞こえてくる。
安ホテルはやっぱり壁が薄いんだなあとユリとボクはお互い顔を見合わせた。
喘ぎ声はかなり長い間続いてる。
ユリはどう思ったのか知らないけれど、それはそれで刺激になる。

ボクには精力がそれほどあるわけではなく、これまで抜かずの2発がせいぜいだった。
でもユリなら3発できるかもしれないと、これを機に挑戦してみることにした。
もちろんユリはボクの挑戦を知らない。

幸いなことにユリは生理の直前。
「今日は中で出しても大丈夫?」
ユリは軽く頷いた。

ユリのセクシーな肢体や匂いに刺激され、ボクはあっけなく一発目を発射した。
いつもは我慢するんだけど今日はこれでいい。
発射した後はペニスが敏感になり過ぎているのか全然、気持ち良くない。
それでもボクはユリを抱きしめながらゆっくりと腰を動かし続ける。

ユリの肢体やよがり顔を見ながら勃起を維持していると、過敏な感覚がだんだん収まりペニスに快感が戻ってきた。

そして、これまたあっけなく2発目を発射した。
ここまでは順調だが果たして3発目まで辿り着けるのか。

暫くすると敏感な感覚が収まったが肝心の勃起力が維持できない。
でも相手はユリ。
ユリの魅力的な顔や体、匂いが、ボクの勃起力を回復させ、やがてペニスは硬く充血した。

3度目はなかなか逝かない。
長い間、腰を動かし続けたが、絶頂の半分くらいの快感がだらだらと続いている。
勃起力は維持したまま。
これを良いことに、腰をいろんな方向に動かしユリを責めた。

「あぁ..えっちゃん...感じる...それ..」

ボクは、ユリの壷を激しくこねくり回した。

「う〜ん、いい,,ぁああ..いやあ...いくぅ」

ユリが我を忘れて大きな声を上げ始めた。
隣からはもう声が聞こえてこない。たぶんユリの声は隣に聞こえているんだろう。

ユリの声が刺激になってボクは絶頂に向かう。
ユリとボクのよがり声のハーモニー(笑)

♪..♪.♪♪..♪..♪..
..♪♪..♪.♪..♪..

やがて、それは大波に飲み込まれた。

ユリのくびれ


ユリが枕元にあるテッシュをとろうと僕に背を向けたとき、ボクはユリの細いウエストと、くびれの何とも魅力的な曲線美に刺激され思わず後ろから抱きしめた。
そして、その細いウエストを両手で思い切り締め付けるという行動に出た。
もしかすると両手の指が届くんではないかと思ったからだ。
さすがにそれは、あと数センチというところで無理だったが、思い切り締め付けたもんだから

「もう、何すんのぉ?! いた〜い」

ユリに可愛く怒られてしまった。
実はユリのくびれに興奮してこの後、もう一発やっちゃたんだよね。


  1. 2006/09/24(日) |
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