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エッチな体験記

人には絶対言えない性癖を赤裸々に公開してしまうブログです。発展サウナや温泉、ビーチに出没しています。 旧「ノンケの発展場通い」

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人気のパイパン娘- マ○コがよ〜く見えるように、マ○毛を剃刀でジョリジョリされちゃう素人娘たち(*ノェノ)キャ


菊池 紗也
年齢:20歳/身長: 154cm
サイズ B87:W60:H85

初体験がコンクリートの上?凄い性体験を持つ紗也ちゃん。可愛らしい顔で恥ずかしがりますが、喘ぎ声は大きい淫乱娘!?


長谷川 えみ
年齢:23歳/身長:166cm
サイズ B98:W64:H90

純白下着を愛用するえみちゃん!ローターを押しあてと愛液を垂らしながら恥ずかしそうに一人エッチをしちゃいます。


萩原 ゆり
年齢:23歳/身長: 156cm
サイズ B84:W59:H84

Dカップのおっとり系ゆりちゃん。でもでも彼氏以外の男とも時々やっちゃう淫乱娘!かわいい喘ぎ声もかなりそそります!


柳原 理沙
年齢:21歳/身長:168cm
サイズ B83:W50:H84

SMにも興味があるという理沙ちゃんがボンテージ恥ずかしそうに登場!小さなピンクマ○コも初めから糸引いてます!

【パイパン中出し娘一覧は、こちら】

同じS嬢を指名

この前の潮吹きをもう一度、やって欲しくて同じS嬢を指名した。

今回はベッドではなく100cm×40cmくらいの金属製テーブルに仰向けになり
手枷足枷した上でロープで体とテーブルをぐるぐる巻きに縛って貰った。
完全にテーブルと同化し身動きが取れない状態。
もがくことさえ出来ない。

コックリングで根元を絞られカチコチになったパイパンチンコが
いやらしく脈打っている。
S嬢が微笑みながら「可愛いわねえ」と言いながらバイブを2個、
取り出しひとつはアナルにもうひとつは硬く充血した亀頭に押し当てた。

徹底的な亀頭攻めが始まった。
バイブが敏感な尿道の出口を激しく刺激する。
脳幹に直接響くので堪えられない...むず痒い感覚を何十倍にも
増幅したようなそれでいて官能的なこの攻めに思わず声を上げてしまう。
「あうぅ、ぁああ..ぐぅぁああ..」
もがこうにもテーブルに縛り付けられているのでまったく動きが取れない。
自由になる首から上だけを左右に振り続けながら攻めに耐えるが
S嬢が足で喉元を強く抑えつけたのでそれもできなくなってしまった。
息さえも出来ない。
苦しい...でも気持ちいい..

潮は吹けなかったけど死ぬ一歩手前で恍惚感が味わえたぞ。



今年は兵庫の塩屋ビーチに行ってみたいぞ。

  1. 2009/03/12(木) |
  2. SM体験|
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久し振りのSM

恥丘のぶつぶつも大部取れてきた。
見た目はそう悪くない。
せっかくパイパンにしたんだから誰かに見せたくなるってもの。
そうだっ! 久し振りにSMクラブに行ってみよう。
ってことで行ってきました。
もちろんMコース。
指名したのはSのみしかやらないという攻め大好きな女王様。
SもMもできるという女の子が多い中、潔くていいよね。

プレイの前に自分で剃毛してきたことを伝えると、早速
「見せてごらん」
言われるがままにズボンを下ろして見せると「あらあ〜可愛いわねえ」
「じゃあ、そのまま全部脱ぎなさい」
聞いてみると完全につるつるにしている人は殆どいないそうだ。
やっぱり恥ずかしいかも。

せっかくなのでボクのヘンタイぶりをもっと見てもらおうと持参した
3連コックリングを取り出した。


「何それ?」
3連コックリングは初めて見るそうだ
装着方法を説明。
自分でもタマを入れるのが、やっとこさのリング、これをS嬢に
はめてもらおうと奮闘したがやっぱり無理。
タマの皮を思い切り引っ張ってタマをリングに通さないと
いけないので自分以外には難しいみたい。
マジこれでもかっていうほど左手で皮を引っ張らなきゃならない
ので第三者には加減がわからないみたいだ。
結局自分ではめることになった。

手枷をはめられベッドに...
この時点でペニスはカチコチに充血。
目隠しもしてもらった。
久し振りなのでドキドキする。


亀頭攻め、アナル攻め、蝋燭、乗馬鞭と一通りのプレイをしたあと
バスルームでスパンキングされながら亀頭を弄ばれた。
実は...バスルームで初めての体験をしてしまった。

それは突然のことだった。
ボクは何の前触れも無く潮を吹いてしまったのだ。
S嬢が「あれっ!? 潮かな?」といいながら手の甲に
ついた透明な液体の2本筋を見せてくれた。
触ると多少の粘り気はあるもののさらっとした感じでぬるぬる感は
殆ど無い。
たぶん長い間、亀頭を刺激され続けていたせいだと思う。
亀頭攻めでおもらししてしまいそうな感じがずっと続いていたが、
まさか自分が潮を吹いてしまうとは思っても見なかった。




実はこの後、北欧館に行ってパイパンを見てもらいました。(笑)
  1. 2009/03/03(火) |
  2. SM体験|
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女王様からアナルとペニスのダブル攻めを受ける

すごく綺麗でスタイル抜群の歳の頃22,3才の女王様に連れられてホテルに
入った。
写真を見て指名した女王様なんだけど写真よりずうっと良い。
ラッキー!
まずはプレイの内容を確認。
今回は拘束と蝋燭、アナル攻めをリクエストした。



シャワーを浴び、バスタオルを腰に巻いてバスルームを出ると
女王様は網タイツにレザーのボディースーツ姿でボクを待っていた。
うっ、これはそそる!
期待でボクのペニスはカチコチになってしまった。
女王様に勃起して膨らんだ部分に視線を注がれ、
「ほう、立派だねえ。タオルを取りなさい!」

ボクは全裸でペニスを弄ばれながら細めのロープで亀甲縛りされられた。
細いロープが肌に食い込み、かなりきつい。
ボクは硬い床に正座させられた上、言葉攻めを受けながら足でペニスを
ぎゅうぎゅうと踏みつけられた。

手首のロープを解かれ、床が汚れないように敷かれた薄い布製マットに
仰向けに寝かされた。
そしてゴムに入れられた小型のローターをアナルに突っ込まれながら
もうひとつのローターでペニスを刺激される。
このローターの威力が凄い。
ビーィィィンと甲高い音を上げながら激しい振動がアナル、ペニスを
刺激する。これは効く!

蝋燭を胸や腹、肩、内腿に垂らされてはペニスをローターで攻められる。
うっ...アチっ..熱いっ...
ビィィーン..繰り返し何度も何度も攻められる。

「あぅ..あっ..いくぅ」
逝きそう。思わずうつ伏せになって攻めから逃れたがもう遅かった。
ボクはうつ伏せになったままマットに半射精してしまった。
攻めは止まない。

「汚らしいねえ」
女王様はボクを仰向けにした。
精液でドロドロになったペニスや陰毛を女王様に見られながら再び
ローターで攻撃される。
恥かしい...
やがて絶頂感を向かえボクは果てた。

この女王様はボクに言葉攻めをしながら、時々普通の会話口調に戻って
プライベートなことを聞いてくる初々しい女王様だった。
誘えば良かったかも?

  1. 2007/06/04(月) |
  2. SM体験|
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蝋で固められたペニス

熱いっ!たらありゃしない。
今まで受けた蝋燭責めは熱いには熱いけど我慢できないほどではなかった。
でもこれは違う。ホントに低温蝋燭か?
無茶苦茶熱い。意識がぶっ飛ぶほど熱い。

ボクは女王様の命令で全裸にさせられ手枷、足枷を嵌めらた。
そして仰向けに寝かされローションを全身に塗りたくられた。
蝋が毛に付くとなかなか取れないので陰毛にはたっぷりとローション
が塗られる。
薄い陰毛がローションによって束ねられ余計に薄く見えてしまい
セミパイパン状態。

「薄いのねえ。剃毛してるの」と女王様

余計なお世話だ。

女王様はちょっと手を洗ってくるからその間、火のついた蝋燭を咥えてろ
と言う。
え〜!?(@_@;)
咥えろったって結構大きな蝋燭。
かなり気合を入れなきゃ蝋燭をまっすぐ保てない。
斜めになると熱い蝋がしたたり落ちて口の中に入ってしまう。

手枷足枷されてた状態で火のついた蝋燭を咥えさせられるなんて思わな
かった。
ボクは歯を食い縛るようにして蝋燭を咥えた。でも力を入れ過ぎると歯が
蝋に食い込んで蝋が割れてしまいそう。
手加減というか歯加減が難しい。
蝋燭が斜めになって熱い蝋が口の中に入ってくると、どうなるんだろう...
ええい!考えたくも無い。というか考える余裕なんて無い。とにかく咥え
続けるだけ。

女王様は洗面所からなかなか出てこない。
わざとゆっくりしてるんだろう。
唾液が溜まり口からたらりと流れ出そうになる。何とも不快。
顎がガクガクと震え出し歯が蝋燭を支えきれず斜めにズレてきた。
ボクは懸命に蝋燭が傾かないよう首の向きを変えたがもう限界。
かなり危険な状態。
ボクは思わず「う〜ん!」と唸った。

もうダメ!!という時、女王様が洗面所から出てきて蝋燭を口から
外してくれた。
「苦しかった?よく我慢したね」
助かったあ!
鞭と飴...セオリー通りなのか?

と思いきや女王様はボクの太腿を足で押さえつけ体が捩れないよう
にし、いきなりボトボトボトと蝋を腹や胸にぶちまけた。

「うぁ!アチっ!! 熱いっ!!! あぅ!..」

何でこんなに熱いんだ。火傷しそうなくらい熱い。

「女王様。熱すぎます」

「この蝋燭って低温蝋燭なのに割と熱いみたい。前にプレイした人もそう
 言ってたけど火傷はしないから大丈夫」

そして再び女王様は蝋をボタボタボタとボクの下腹から胸にかけて満遍なく
垂らした。
熱いというより痛い。それも刺すような痛みだ。
ボクはのた打ち回ってその痛みから逃れようとするが手枷、足枷を嵌められ
た上に女王様の足で太腿を押さえつけられているので体が自由にならない。
意識が飛びそうだ。


女王様は蝋燭の高さを下げ、もっと熱い蝋を垂らしてきた。
もう激痛に近い。
これが快感に変わればいいんだけど修行の足りないボクにはまだ無理。
とにかく痛い...とてつもなく痛い。
針でブスブスと刺されているみたい。
本当に火傷しないのか不安になってきた。

でも女王様は容赦しない。
女王様は2本目の蝋燭に火をつけダブルで責めてくる。
ボクは悲鳴に似た呻きを発しながら痛みに耐えた。

やがて真っ赤な蝋が全身を覆ってくると皮膚に張り付いた蝋が熱さを防いで
くれる。
ようやく落ち着いてきた頃、女王様が言った。
さあて、まだ責めていないところがあるねと。
ボクはペニスとフクロにローションをたっぷりと垂らされた。

えっ?もしかして...あそこにも?
ボクは異様な興奮状態になりペニスをムクムクと勃起させてしまった。

「へえ〜、わかりやすいねえ。ここに蝋を垂らされたいんだ」

ボクは拒否出来なかった。
ペニスにあの熱い蝋を垂らされたらどうなるのかわからないけど、もう
ここまで来たらやられるしかない。
ボクは歯を食い縛ってやがて襲ってくるであろう痛みに備えた。

ボテボテボテ..

「うぅ..」
でも意外に痛みは無い。
不思議な感覚。
ペニスって熱さを余り感じないみたい。
やがてペニスは勃起したまま真っ赤な蝋燭で覆われていった。
不気味な感じだ。

女王様が足枷を外した。
ボクはM字開脚にさせられアナル丸出し状態。

「さあて、仕上げといくかな。もっと腰を持ち上げて」

ああっ!もしかしてアナルにも蝋を垂らされるのか。
ボテボテボテ...
まずフクロが蝋で固められていく。
時々、内腿に蝋が飛び散り痛みが走る。
アナルにも蝋が..
ここも意外に痛くない。
やがてアナルは大量の蝋で蓋をされてしまった。

...責めが終わった。
女王様は蝋で固められたペニスを剥くようにして取り出してくれた。
火傷はしていない。ペニスは無事だった。

ボクはこの後、女王様に言葉攻めを受けながら強制的にオナニーさせられ
果てた。
凄い勢いで精液が飛び出し自分の顔まで飛び散った。
射精の瞬間はもう何が何だかわからないくらいの快感だった。
射精のあと、ボクは蝋とローション、精液でドロドロになった下腹部を
指先で撫ぜ廻した。
女王様はその様子を軽蔑の眼で見ていた。

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  1. 2007/03/03(土) |
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ロウソク責め

SMで一番好きなプレイはロウソク責めだ。
中でもお気に入りはビンビンになったペニスに蝋を集中的に落とし真っ赤なイチモツを作り上げていただくという過激なもの。

オレのペニスは蝋を落とされるたびにビクン、ビクンと反応する。
オレはその一部始終を見ながら快感を高めていく。

「こんなことされて勃起するなんて、おまえは本物のヘンタイだね。」

「ぁうっ! くぁっ...あついっ...ぁあっ!..」

仕上げは腰をぐいっと持ち上げられた状態で股を思い切り開かされ、丸見えになったアナルにポトポトと蝋を落とされた。
アナル周りは鈍感なのか意外に熱くないが女王様は太腿の裏側にも蝋を垂らされるので、時々悲鳴のような悶え声が出てしまう。

「ぁあっ〜! 熱いっ! あっ、ああ〜!!」

こうしてペニス、フクロ、アナルが真っ赤に染まる。

「よし」

最後はペニスや陰毛にこびり付いた蝋をバリっ..バリっと引き剥がされるのだがローションのお陰で意外に痛くない。
それでも陰毛についた蝋は簡単には取れないので剥がされるとき、多少は抜けていく。

「あっ! いつぅ」


今度は剥き出しになったペニスをローターでいたぶられる。

ビーン(ローターの音)ビーン、ビーン

「ぁあ...いく...」

「ほらほら、気持ちいいかい?でも逝かせてあげないよ」

ぺっ!...ぺっ!とペニスに唾を吐きかけられた。

「あとは自分でやりなさい」

オレは蝋の欠片や唾、先走りで汚れたモノを握り扱く。
それを女王様はじっと見ておられる。

「このヘンタイっ!」

そう言いながら女王様は何度もぺっ!ぺっ!と唾を吐きかけられるのでオレのペニスと手は唾だらけだ。

「あぁ..あ..」

太腿やふくらはぎをピンヒールでグリグリやられる。

「うぅ..」

脳が快楽物質で満たされているんだろうか。痛いはずなのに痛みを感じない。むしろ快感に感じられる。

「あっ..いく..あ...いく...いくぅっー!」

オレは精液をドピュ...ドピュと何度も何度も発射した。

終わったあと、オレは汚らしいものでドロドロな状態になっている。
これはかなりグロ。
オレはそれを放心状態で眺めやがて目を瞑る。

女王様はそれを無言で見ている....

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  1. 2006/08/10(木) |
  2. SM体験|
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SM初体験(後編)

「ほら、もっと脚を開いて」
大女王様は浣腸器を挿入しやすいようにロウソクをオレの尻の近くに置かれた。これでオレの毛の無いアナルは丸見えだ。
浣腸器の先がズズズ〜と挿入された。浣腸器のひんやりとした感触がアナルから伝わってくる。いよいよ注入開始だ。

「3本くらいは入るよね」と女王様同士の会話。
「1本でイイです」と、か細い声で哀願してみる...無視される....情けない...(/_;)
モノもいっしょに情けない状態になっている。
1本目はすんなりと注入された。2本目も何とか大丈夫だった。3本目....ゆっくりと注入されていく。鈍痛が徐々に下腹部を満たしていく。やがてキリっとした痛みが下腹部を刺す。
オレ「痛いっ!、痛いです」と泣きそうな声。
大女王様は途中で注入を止めてくれたが下腹は痛いまま。アナルに力を入れないと漏れてしまいそうだ。

「立ちなさい」と大女王様。
えっ?と思いつつ漏れそうなのを堪えながら立ち上がるオレ。

手枷が外された。
「こっちを向いてオナニーしなさい」 
うへえ(ーー;) と思いつつ従うオレ。情けないままのモノを擦る。
全然気持ちよくない。

二人の女王様から恥ずかしい言葉を次から次へと浴びせられる。
言葉攻めだ。
「フン、そんなことして恥ずかしくないの?」
「漏らしたら承知しないからね」「もっとマジメにやりなさい」
ピシッ!時々鞭が飛ぶ。「ふ〜ん、少し大きくなってきたわね。痛いのが好きなのかな?...オマエ、本物のMだね」
二人の女王様を前に言葉責めを受けながらオナニーさせられるなんて。
しかも下腹に鈍痛は走っている。額には徐々に脂汗が滲んでくる。

オナニーしながら喘ぎ声を出せという。
無理に声を出すと「う〜ん。ああん」と何故かカマモード。
「もっと本気で喘ぎなさい!」ピシッ!
演技で喘ぐのは恥ずかしいという気持ちが先に立ってとても辛い。
「あ〜。イク」
「なによ。その喘ぎ声は!」「やる気あんの!」ピシッ!
「ほらほらもっと擦って!」

二人から言葉責めが続き時折尻を掌で打たれる。もうヨレヨレ。
「どう気持ち良くなってきた? まだ逝っては駄目よ。」
こんな状況で逝けるか!と言いたくなるオレ。でも精神的に奴隷と化しているオレは反抗できない。
しかも相手は二人だ。二人から本気モードで鞭が飛んでくるのを考えると恐ろしくなる。

痛みで下腹部を押さえると「ほらちゃんとオナニーしなさい!」ピシッ!と鞭。なかなか許して貰えない。
「ああ、漏れるぅ!」


ようやくトイレへ行くことを許された。
明るいトイレの中で現実感が戻ったオレはこのあとどうなるんだろうとマジで考える。
実はローボードの上においてあった数本のロウソクが気になっているのだ。
ロウソク責めはオプションに入れていないがオプション外の3Pや浣腸をやられてしまっているのでもしかするとロウソクも..という懸念が頭を過ぎる。
このまま二人がエスカレートするなら本気で「もう止めて下さい」とお願いしてみようか。
どうしようかと迷いながら恐る恐る部屋に戻った。

浣腸セットは綺麗に片付けられている。
小女王様が優しい声で「どう?大丈夫? お腹痛くない?」と声を掛けてくれたのでほっとするオレ。
ああ、もう終わったんだ。よかった。よかった。

でも部屋はロウソクの灯りで揺らめいたまま。よく見るとロウソクの種類が変わっている(@_@;) 真っ赤な色のロウソクだ。ぞっとするオレ(*_*;
やっぱり....でも小女王様の優しい声に惑わされて小心者のオレは「もう止めてください」とは言えずじまい。
だんだんと現実感が遠のいていく。

再び二人に精神を支配されたオレは手枷と足枷をはめられうつ伏せに寝かされた。
頭はもう真っ白。耳鳴りもする。
ロウソクの明かりが揺らぎ影が怪しく動き始めた。
背中に突然の激痛。「ツウっ!!」「あっ、熱い!」「あうっ...」
蝋がお構いなしに垂らされていく。
熱いというより痛い。
肩から太腿に掛けて激痛が走る。
そして暫くの沈黙。
また背中に激痛。「痛い!」「ぁぁああ!!」喘ぐオレ。
また沈黙。
うつ伏せになっているのでよくわからないがどうやら二人の女王様が交互にオレを責めているようだ。「うっ!、ヤメテ下さい...痛い!..あっ!」
執拗に続くロウソク責めでオレの頭はボッーとなり意識が飛び始める。
責めと沈黙...何回繰り返されたのだろうか。
頭がどうにかなりそうだ。快感なんてぜんぜん感じられない。
灯りが消えようやく責めが止まった。蝋がとうとう無くなったのだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
責められている間、呼吸がちゃんと出来なかったので呼吸が荒い。

「仰向けになりなさい」と大女王様。
ウソだろ? 胸や腹にくそ熱い蝋を垂らされるのはさすがに勘弁して欲しいのでイヤイヤをした。もう完全に幼児状態になっている。
再び「仰向けになりなさい」と叱咤が飛ぶ。強制的に従わせようとする威圧的な声だ。
恐ろしいので仕方なく仰向けになると小女王様が全裸になってらっしゃるのが見えた。
ええっ?!(@_@;)何が始まんの?

小女王様は右手でオレのモノを優しく愛撫し始めた。そしてねっとりとしたフェラ。くちゅくちゅと気持ちのよい音を聞きながらオレのモノは男を取り戻していった。
すると小女王様は騎上位になりオレのモノを自分のホールに咥え込み腰を前後に動かし始める。
えっ?この女王様はホントに女王様?生挿入してるけど大丈夫?
SMに本番なんてあんの?病気持ってない?^_^; ...と?(゜_。)?(。_゜)?

気持ちいい。前後だけではなく回転するような動きも混じってゆっくりと快感が高まってくる。と、突然、大女王様がオレの足を広げアナルに指を挿入。ぐりぐりと弄り始めた。ローションをつけているのかスポッと入ってしまう3本の指。
モノとアナルのダブル攻撃。
オレは快感が一気に高まり思わず小女王様のホールに中出し。「うっ! ああっ〜、ううっ!、う〜ん。」
精液が小女王様のホールに次々と発射されていく。それでも腰の動きは止まらない。
発射がとまって「ふう〜」と息を漏らすオレ。

そして小女王様がオレのモノを解放したとたん大女王様が蜜と精液まみれのオレのモノを咥え込み音を立てながら吸引フェラを始める。
なんなんだこの二人は!と思いながら余韻と満足感に浸っているオレ。
「ああ、女王様が奴隷のオレに奉仕してくれてる...とワケのわかんないことを考えるオレ。


この二人、自分達の趣味優先でお客様の意向は完全無視だったが終わり良ければ全て良しという事でオレは「ありがとうございました。よかったです」と部屋を後にした。
この二人の女王様は飴と鞭を実践されたんですね。
マインドコントロールを心得てらっしゃるのかも^_^;

時間を見るとプレイ時間3時間を経過していた。これで2万円+5千円は安いよね。うん?+5千円って? これは小女王様の分。ちゃっかりしてるよ全く。


(後談)
帰りの電車で何気なく首筋を触ると何か違和感のあるものが...それがロウソクの蝋だと気付いたとき一瞬の内に顔面蒼白状態に。終電近くの電車でも乗客は大勢乗っている。オレは次の駅で即効トイレに駆け込んだ。
風呂で体を洗ったとき完全に取れてなかったんだなあ。

もうひとつ。
実はマンション近くの電話ボックス横でちょっとそこで待っていてと1分くらい待たされた。
この1分の間にオレはマンションの窓からチェックされたのではないかと思う。
もし不審な人物だった場合、この後電話を切ってしまうのではないかと推測。


(余談)
あれから何度か他のSM店に通ったがロウソクはローションを塗りたくってから責めてくれるのでそんなに熱くはないし終わったあと簡単に剥がれてくれる。でも初めて体験したSMはそうではなかった。地肌に直接、蝋を垂らしてきたのだ。だから熱いというより痛いし剥がれない。
初体験のSMは通常の店のものより遥かに本格的で強烈なSMだった。
しかも3Pで3時間以上...
この経験がトラウマになってしまって今の自分が居るような気がする。

  1. 2006/07/01(土) |
  2. SM体験|
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SM初体験(前編)

どうしてもSMを体験してみたかったのでリーズナブルな価格のお店を見つけて行ったことがある。五反田駅西口から電話してくださいと案内されていたので電話すると「セブンイレブンのある角を右に曲がって...」と道順を教えられた。
着いたところはちょっと高級なマンション。えっ?こんなところでと思いつつここまで来たんだからえいやあ!と607号室のチャイムを鳴らす。
カチャっと鍵が開いて30歳くらいの小顔スレンダー女性が値踏みをするような目でオレをつま先から頭の先までチェックする。
「入って」と中に招いてくれた。女性はスタイルも良く結構イケてる。
どうやらS女性が個人的な趣味でこんなことをやっているようだ。

女性のいでたちは黒っぽいワンピースという極当たり前の格好で拍子抜け。女王様なんだからそれらしい格好をしてるのかと思ったのにちょっとガッカリ。
玄関を上がるとすぐ右手の布団が敷いてある薄暗い和室に連れていかれ、ここで待つようにと。

部屋の様子を目を凝らして見てみると壁に鞭やロープが掛けてあり怪しい雰囲気。そして畳にはロウソクで焦がした跡が。
初めてなのでこれから何が始まるのか怖くて必要以上に縮こまっていると女性が戻ってきて命令口調で「脱ぎなさい」 女性...いや、女王様はスウェードのマイクロミニとブラジャー姿に変わっている。


 イメージです

「SMの経験はあるの?」と女王様。
オレは舐められるのがイヤで「う〜ん。何度かあります」と嘘をついてしまった。
実はこの見栄が後々の悲劇?を生むのだ。
ワイシャツ、Tシャツと脱いだところで黒のマイクロビキニを履いているのが恥ずかしくてズボンのベルトに手を掛けながらもじもじしていると早速、女王様からの叱咤。
「何グズグズしてんの!全部脱ぐのよ。早くしなさい!!」

諦めてズボンを脱ぐとオレのビキニを見つめながら微妙な口調で
「ふ〜ん。ビキニなんだ」
と一言。マイクロビキニなんか履いてくるんじゃなかった。恥ずかしい...その恥ずかしいビキニを脱ぐと女王様は手に持っていたロープをオレの首に掛けもう一方の端をまだ垂れ下がったままのモノを手で掴みながら股に回し背中のところで首に掛けたロープに潜らせる。
そしてそれをぐぐっと引っ張るとロープがオレの股に食い込み、アナルが刺激される。

「うっ!..あっ!.」
同時にモノがムクムクと大きく膨らみ始める。
女王様は「気持ち良いの?」と言いながら何度もロープを引っ張る。
引っ張りながらオレのモノをもて遊ぶ。

手械を嵌められた。自由を失うと抵抗心が無くなるもので「女王様...なんなりとどうぞ」って感じ。
布団に仰向けに寝かされ「口を開けなさい」と女王様。
何事かと思っているとイキナリ女王様が唾をオレの口の中に吐きつけられた。思わぬ展開に「うへえ..(-_-;)」となっていると
「友達を呼んでもいい?」と女王様。
「(@_@;)えっ?」 どういう意味かなと思っていると3Pをやると言われる。
そうは言っても心の準備が...と思っていると既に電話を掛け始める女王様。
ハイハイ..逆らいませんよ。女王様。(まだこの辺りまでは余裕)

たっぷりとローションを垂らされたモノとアナルを女王様の手で弄ばれながらその友達を待っているとやってきたのはちょっと小柄な女王様。サングラスが良く似合う。

「立ちなさい。壁に向かって立ちなさい」
二人の女王様はオレを鞭で軽くしばいたりアナルを指で掻き回したりしながらオレを責める。
小柄な女王様は黒のタイトミニに白いブラウス。ここに来られたままの格好だ。およそ女王様らしくない格好が妙にリアルだ。
鞭は思った以上に痛い。
「うっ...あっ..うくっ」
鞭が飛んでくるたびに思わず声が出てしまう。
この責めは手枷を付けられているので自由が利かず恐怖を伴う。
相手は二人だしこのまま拉致されたらどうしようなんて想像してしまうオレ。
ペシッ!「ああ...」ピシャ!...「うっ!痛い...」パンッ!!
「あうっ!! 痛い!!」
徐々に、鞭の音が変わっていく。
オレは鞭の後が体に付きやしないかと気が気ではない。

※普通のSM店では先が何本にも割れた鞭を使って痛みを和らげるが、ここは一本の細長い鞭を使っていた。

鞭責めのあとはアナルとペニスの同時責めだ。後ろから大女王様に指3本でピストンされ前から小女王様にモノを揉まれ悶えまくるオレ。
「いくう。ああっ〜」
「...」
「ああっ!もう駄目!逝きそう...止めてください」哀願するオレ。
「こんなので逝くなん情けないわねえ」
何度も逝きそうになるが寸前のところで止められる。
足がフラつくとお尻を思い切りピシャ!と手打ちされる。

浣腸をやるから四つん這いになれという。
ええっ!?それは!?と思いつつ、もはや奴隷と化しているオレは言われるがまま。頭では拒否しているが体はノロノロと従ってしまう。
手を拘束されているのでぎこちない動作で四つん這いになるとロウソクが灯された。
大女王様が浣腸の準備をしている間、小女王様が四つん這いになっているオレをいたぶる。
パシッ!、パシッ!パシッ!
突き出したオレの尻を何かでしばいている。
「こんなことやられるのが好きなんでしょ!」
パシッ!、パシッ!パシッ!
惨め...というより悲惨な気持ちだ。

大女王様が戻って来られた。
ゆらゆらとした灯りの中で大きな浣腸器とたっぷりと液体の入った容器を見せられオレは泣きたくなってしまった。
来るんじゃなかった...本気でそう思った。本当に怖かった。
この二人はビジネスの一線を越えていると思った。
もうオレはお客様ではないんだ。この二人にとっては単なる獲物なんだと。

静寂な部屋の中でロウソクの影がゆらゆらと不気味に揺らめく。
そして浣腸器に泡だった液体を吸い上げる音が聞こえてきた。



初体験なのに過激な展開...続く





  1. 2006/06/30(金) |
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